九州支援プロジェクトの仕組み(前編)
みなさんコンニチハ。
昨日は暑かったですね。
ここのところ忙しかったので、
私はお休みをもらってゆっくりしてました。
そして、実はこの記事が出るころには
東京を脱出して、苗場でテニスキャンプ・・・v(^O^)v
さて、外から九州を活性化させる仕組みのお話でした。
実は、簡単な話なんです。
できるヒトが、できることを、できる範囲でやる、という。
簡単な説明図をつくってみました(⇒コチラ)。
(※ファイルが開けない方はこちらよりAdobe Reader最新版をダウンロードしてください。)
別ウインドウで見ながら説明を読んでいただければ幸いです。
九州の企業や自治体とコミュニケーションをしていくことで、
様々な依頼が出てきます。
販路開拓や町おこし、経営戦略、事業計画などなど・・・
そのような依頼があった場合、事務局は
メンバーの皆さんに
「××というプロジェクトがありますよ~」と告知します。
(このあたりのルートは、これ以外にも
いろいろあるかもしれませんね。
で、参加を希望されるメンバーでワークショップをつくり、
メーリングリストや週末・夜などのミーティングを通してブレストし、
依頼内容に対する提案を固めていきます。
このあたりはプロジェクトリーダーの仕切りです。
そして依頼主に対し、「九州人の会」××チームとして、
改善策などを提案するわけです。
ここで私なら2つの疑問を持ちます。
①提案だけ?実行しないと無責任じゃないの?
②九州に行っての調査やヒアリングが必要じゃ。
・・・長くなりそうなので、回答は次回にしましょうか。
それでは、また!
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